新製品発表の日にディスって恐縮ですが、商品そのものは目新しさもなく興味は湧きませんでした。むしろデジタル技術の限界と衰退を感じた発表会でした。
VNEXPRESSの質問コーナーに寄せられた27歳男性の質問「日本の田舎に土地を買って移住したい」が興味深かったので紹介します。
フェルメールの窓辺で手紙を読む女が修復完了し公開されました。修復で明らかになった驚きの内容とは・・・。
社会隔離生活も既に2ヶ月を超え、明らかにやる気と活力が落ちている。特に仕事に対する情熱が低下していることを自覚する。絵日記やブログなどは相変わらず継続しているが、生活がなし崩し的に放漫にならないための最後の砦となっている。
情報管理ツールで成長中のNotionが自動化ツールのautomate.ioを買収するとのことです。今後、両アプリの連携が期待されますが、多機能化=ユーザーを失う場合もあるので諸刃の刃です。
飲食のデリバリー再開ということでウェルカムですが、感染者数は依然増加を続けているので、コロナの脅威が去ったわけではありません。
もう購入してしばらくたちますが、ロックダウン下のホーチミン市で水の在庫がなくなり浄水器や水質に関する関心が高くなっているので、久しぶりXiaomiのTDS水質検査ペンを取り出してきました。
8月23日から開始され9月6日までの予定であった社会隔離強化版 ‘ai ở đâu ở yên đó’ は9月15日まで延長されることが決まりました。
以下Tuoitreからの記事をGoogle翻訳した抜粋です。
買い物を含めて一切の外出が制限される社会隔離強化版が実行されているホーチミン市ですが、8月23日の開始から2週間がたち、当初の解除予定日の9月6日となりました
ホーチミン市は社会隔離強化版が8月23日にスタートして後半戦となりましたが、感染者数は減少せず、政府からの正式発表もないため、このまま自動延長なのかと考えています。
ロックダウンの最中、今ハマって毎日のように観ているのが「修復」動画です。特に絵画は1点ものなので失敗が許されず、緊張感に思わず引き込まれてしまいます。
はじめての配給食料。うちはド・ローカルのアパートなのでこれまで配給が来ることなど全く期待はしていませんでしたが、地域から忘れられていないことがわかって嬉しくもありほっとしました。
クライアントからの要望で、ベトナムからのみアクセス可能で、日本からアクセスできないサイト構築を依頼されました。そのやり方です。
ミャンマーを訪れたのはコロナが流行し始めた直後、2020年1月のテトでした。当時の旅行記を読み返しながら、今更ながらどれだけ世界が激変してしまったかを実感しています。
8月23日に始まったホーチミン市の社会隔離強化版はちょうど1週間を迎え、9月6日の解除予定日まで残り1週間となりました。しかも今日で8月も終わりです。現時点での生活状況と感想を残しておきます。
8月23日からホーチミン市はより強力なロックダウンが実施され、買い物のための外出も規制されるようになりました。今週はこれまでの長い社会隔離生活の中でも、最も不安で不自由な1週間でした。
ロックダウン強化版が始まって最初の週末となりました。この1週間の経過を見ていて当初の9月6日までの解除は難しそうです。長期戦に備えて、いま問題になっている点と対応策をまとめました。自分のためのメモです。
久しぶりにGoogle Adsenseの結果を調べようと思ったところ、下のようなアカウント選択画面が表示されましたが、いずれのアカウントも選択不可で使えなくなってしまいました。