PCの容量が少ない時にDropboxと同期するのに便利なスマートシンク

私はBusinessアカウントではないので選択型同期を使用しています。設定方法はDropbox>同期>同期するフォルダを選択です。

この方法のデメリットは同期から外したフォルダやファイルは検索対象にならないことです。同期から外した対象を検索するためにはブラウザからDropboxにアクセスして検索をしなければなりません。

しかしDropboxビジネスを利用すると、このような手間が省けるようです。

おそらくファイルやフォルダそのものではなく、イメージファイルをバーチャルに作成するのではないかと思いますが、ビジネスアカウントに移行するとなると一人当たり15ドル、最低3名のアカウントからとなるので、少々悩ましいところです。

 

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