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MacOS Sierraを導入したがApple Watchでのアンロック、ユニバーサルクリップボードの目玉機能が動作しないなどの問題が発生。解決策は・・・

本日Mac OS Sierraの無料アップグレードが始まりました。早速ダウンロードしてインストールしましたが、目玉機能のユニバーサルクリップボード、Apple Watchでのアンロックがそのままでは動作せず、いろいろ調べてなんとか動作するようになりました。 Apple Watchでのアンロック機能 Apple Watchユーザーとしては自動的にMacがアンロックするアンロック機能は目玉機能です。 動作させるにはシステム環境設定>セキュリティとプライバシー>一般で Apple WatchでこのMacを解除できるようにする にチェックマークを入れなければなりません。 ところが私のMacではこの項目が表示されませんでした。いろいろ調べてみたところ、 Apple IDを2ファクタ認証で登録すること Apple WatchがiCloudのマイデバイスとして登録されていること の2要件を満たしていないとApple Watchからの解除は動作しません。MacとApple Watchを再度Apple IDのデバイスとして再登録することで動くようになりました。 アンロックはスリープ状態を解除する機能ではなく、Macのディスプレイを開く時に動くようですが、1日2回は必ずパスワード入力をしていたことから解放されました。 ユニバーサルクリップボード ユニバーサルクリップボードに関しては特に設定する画面はないようです。MacおよびiPhoneが正しく2段階ファクタ認証をしたApple IDに登録されていると動作します。上の理由でデバイスが正しくApple

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これを機会にBluetooth イヤホンを購入しようかと考えているのだけどAirPodsは音質的に問題があるのか>AirPods、買いは「iPhoneとつながりやすい」ことくらい:iPhoneの新イヤホン|WIRED.jp

iPhone7 / 7sとともに発表されたアップルのBluetoothヘッドセット「AirPods」。その音質は、果たして優れているのか? いや、そんなことはない。ただ、音楽の再生以外にいろんなことができるようだ。いいところ、気になるところ 情報源: AirPods、買いは「iPhoneとつながりやすい」ことくらい:iPhoneの新イヤホン|WIRED.jp   どうやらAirPodsはあまり音質が良くないようです。これは残念なポイント。 ちなみに現在使っているBluetoothイヤホンはこれ↓の黒なのですが、ズボンのポケットにiPhoneをいれておくと数秒毎に音が途切れてしまって使い物になりません。 Bluetoothにも電波強度によって有効範囲があるようなので、ヘッドフォンを選ぶ時は要注意です。 Class1・・・有効範囲はおよそ100m程度 Class2・・・有効範囲はおよそ10m程度 Class3・・・有効範囲はおよそ1m程度

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そろそろFileMakerの時代も終わりだと思う。クラウド型データベースに取って代わられる日も近いのではないか。

長年FileMakerを愛用してきました。1980年代の後半から使っているのでほぼ30年ちかくFileMakerを使ってきたことになります。FileMakerコンテンストで入賞してMacbookをもらったこともあるし、仕事で業務用のデータベースを作成して喜んでいただいたこともありました。 わが社でも長年、業務管理の中心はFileMakerで行ってきており、これがなければ仕事が回らないほどでした。 FileMakerの良い点は特にプログラミングの知識がなくてもスクリプトの組合せでかなりの業務を自動化できること、多彩な画面レイアウトで使いやすい業務アプリができるという点でした。開発知識はなくても業務を知っている人間が少し頑張ればかなりの業務の自動化が可能です。 数年前にFileMakerが売り切り方式ではなくて、年間ライセンス契約方式になってからバージョンアップはやめていましたが、もしまじめにライセンスをしたら10人で毎年159,000円も支払わなければなりません。これは零細企業にはかなりの痛手です。 今回、FileMakerを中心とした業務システムを順次クラウド型データベースに移行し始めています。いくつかのWEBアプリを検討して、AirTableが一番わが社の業務に合っているなと感じました。ただし帳票関係はWEBアプリの苦手とするところなので、この部分はまだまだFileMakerの方に軍配が上がります。 なんといってもFileMakerはFileMakerだけの閉ざされた世界であるのが辛いです。GmailやGoogleスプレッドシート、経理システムのXeroやプロジェクト管理システムのAsanaなど、世の中がAPIを使ってシステムのオープン化、連携化を進めているのに、FileMakerだけ孤高の世界を築いているようではもう駄目だと思うのです。 もしFileMakerが本気をだしてクラウド型のデータベースに戻ってくればまた考え直すかもしれませんが、Appleは本当のところFileMakerをどうするんでしょうかね? 知らない人も多いですがFileMakerってAppleの一部門なんですよ。 新型iPhoneやApple Watchも重要ですが、伝統あるFileMakerをこのまま生殺しにするんでしょうか・・・。iCloud共有型のデータベースプラットフォームとかに再生してくれれば、また違った展開が生まれると思うのですが・・・。

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先日、Eye-FiはX2以前のサポートを終了することを発表したが、Mac/PCのダイレクトモードで使用できるユーティリティを発表。

Eye-fiは9月15日をもって旧型のEye-fiカードのサポートとサービスを打ち切ることを発表していましたが、Mac/PCとのダイレクトモードで使用を継続することができるユーティリティを発表しました。 これでしばらくは旧型のEye-fiカードを延命させることが出来そうです。以下にメールの原文を掲載しておきますが、ダウンロード先のリンクが見つからないので、まだダウンロードできていません。これまでインストールしていたEye-fi Centerはアンインストールして新たなユーティリティをインストールしなければならないようです。 【追記】実際にインストールしてみました。記事はこちら。 August 31, 2016 To the users of Eye-Fi X2 and Earlier Generation Eye-Fi cards: Last month we announced the “End of

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PCからもiPhoneからもアクセスできてメンバー共有も可能なオンラインデータベース #Airtable は仕事効率化の強力なツールだ。

クラウド対応のカード型データベースソフトのAirtable。なんで今まで知らなかったのかと後悔するほど素晴らしいWEBアプリです。数日間使ってみてこれは使い物になると感じましたのでレポートします。ちなみに1データベースあたり1,200レコードまで無料で使えます。 登録方法 https://airtable.com/からEmailアドレスとパスワードを設定するか、Googleアカウントでサインアップします。 ダッシュボードは非常にシンプルな画面でデータベースの一覧表示のみです。最初は何もデータベースが登録されていませんから、画面上部のBrowse Templateからテンプレートを選んで試してみると良いでしょう。 何ができるのか 基本的なデータベースの要件はすべて準備されています。 Single Line Text(1行のテキスト) Long Text(複数行のテキスト) Attachment(画像等の添付) Checkbox(チェックボックス) Multiple select(複数選択) Single select(単一選択) Date(日付) Phone number(電話番号) Email(Emailアドレス) URL Number(数値) Currency(通貨)

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Macでいつも最前にTextwellのウィンドウを表示させたかったので #afloat2.0 をインストールした

Mac標準アプリのスティッキーズはいつも全ての画面の最前面に表示することができて便利なのですが、テキストの扱いがリッチテキストなので、ブラウザ間でテキストをコピー&ペーストなど単純にテキストデータを扱いたい時は不便です。 スティッキーズの代わりにテキストデータが扱えるTextwellを経由して作業したいと思ったのですが、Textwellにはウィンドウを常時前面表示させる機能はありません。 そこでみつけたのがMacのafloat 2.4 インストールをするとウィンドウメニューから各種設定を選ぶことが出来ます。 Keep Afloatでウィンドウを常時前面に表示したり、Transparencyからウィンドウそのものを半透明化させることも可能。Adjust Effectsで細かく設定を行うことも出来ます。 複数のアプリを切り替えながら作業をしていて、いつも作業用のウィンドウを前面に表示したいときに重宝します。

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【小ネタ】Macで複数のデスクトップを使っているなら壁紙を変えた方が自分がいまどのデスクトップにいるのかわかりやすい

Macはデスクトップ1、デスクトップ2,デスクトップ3,デスクトップ4と複数のデスクトップを作成して切り替えながら使っています。 デスクトップ1は現在作業中の画面、デスクトップ2は作業中だけども常時使用しないアプリの立ち上げ、デスクトップ3は社内連絡用のアプリというふうに使い分けています。 複数のデスクトップを使用していると自分が現在どのデスクトップにいるのか分からなくなることがありますが、壁紙を変更しておけば自分がどのデスクトップにいるのかわかりやすくなります。 ついでにデスクトップの移動ですが、Mission Controlから移動することができますが、システム環境設定でショートカットを設定することができます。 デフォルトでControlキーがアサインされますが、Control+1でデスクトップ1に移動というように素早くデスクトップを移動することができます。

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今まで使っていたファイルやアプリケーションをすぐに呼び出すことができる #Trickster をインストールしたらMacのファイル管理が格段に簡単になった

Tricksterとは Apparentsoftが開発したMac用のファイルマネジメント・ユーティリティです。メニューバーに常駐して、クリックで最近使用したファイル・フォルダ・アプリを呼び出すことが出来ます。 $9.95の有料アプリですが試用することが可能です。 http://www.apparentsoft.com/trickster 使ってみればすぐに分かるが簡単に説明すると 画面には最近使ったアプリ、フォルダ、ファイルなどが並びます。時間順に並べることも、アルファベット順に並べることも可能です。 デフォルトではアプリ、フォルダ、ファイルが混在していますが、左側に並んだアイコンをクリックするとアプリのみとか動画のみを表示することも可能です。 グラフィックデザイナーやWEBデベロッパーにお勧め 最近使ったファイルを読み込む作業というのはグラフィックデザインやWEB開発では頻発します。いちいちファインダーに戻らなくてもファイル操作やアプリ操作ができるのでウィンドウ操作が少なくてすみます。 特に画面をフルサイズにしている時などはファインダーに戻るのがめんどくさいと感じるのですが、そんな煩わしさから開放されます。 MacOSに標準装備されても良いくらいの便利なユーティリティです。

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#UlyssesがとうとうWordPressへの公開機能を実装。現時点で最速のブログ作成環境だ。

Mac用テキストエディタのUlyssesがバージョン2.6になり、かねてからアナウンスされていたWordPress投稿環境が実装されました。当サイトはWordPressを使用していますので、早速ブログ記事の作成と投稿をUlyssesから行ってみました。 WordPress公開機能の設定 Ulysses>環境設定>アカウントに移動し、左下の+ボタンからカスタムWordPressを選択します。 WordPressのURL、ID、パスワードを登録。 スタイルはとりあえずWP Twenty Sixteenを選択。ここでスタイルを選ぶ理由は今のところ不明です。 設定は以上で終わり。 ブログ記事の投稿 Ulysses上でブログ記事を作成します。 とりあえずテストでMarkdown形式で作成し、随時スクリーンショットを挿入してみました。 画面右上の「クイック書き出し」ボタンから「投稿」を選び、先ほど設定したWordPressサイトを選択します。 投稿…ボタンをクリックすると各種設定が表示されます。基本的にUlyssesはテキストエディタなので、タイトル設定やカテゴリ設定は以下の方法で行えます。最初の画像は自動的にアイキャッチ画像として認識されます。 タイトル:最初の見出し カテゴリとタグ:添付キーワード 抜粋:最初の添付メモ アイキャッチ画像:最初の添付イメージ WordPress上での表示 投稿ボタンをクリックすると画像と記事のアップロードが行われ、完了すると自動的にブラウザが開きます。 ここでは下書き状態で投稿を行ったので、ブラウザ上ではエディット画面が表示されます。 Ulysses + WordPress投稿の感想 待ちに待った機能でしたので期待していました。Ulyssesのサクサク感を損なわずにブログの記事作成から投稿まで一貫して行えます。現時点ではMac上で最速のブログ投稿環境ではないでしょうか。 残念なことに、記事作成中のいったんアップロードしてしまうと、編集後は新たな投稿になってしまいます。気をつけないと重複投稿が増えそうです。

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結局、Macのパスコードロックを解除するにはApple本社に連絡をとって解除してもらわなければならないことが判明。そのためには自分のものだということを証明する領収書が必要とのこと。

先日、突然パスコードロックを求められて起動しなくなったMac Miniですが、なんとかハードディスクの中味を別のMacMiniに移行してデータは救い出すことが出来ました。このあたりのデータ移行はベトナムのローカルショップでも問題ありません。ここまでの費用は1,700,000 VND。痛い出費ですがデータ損失は免れたので良しとします。 問題なのはパスコードロックがかかって起動しなくなったMac Mini。確かに自分のものであることを証明できるもの、つまり、領収書の写しを持って行って、ショップ経由でApple本社に連絡をとり、解除を依頼することになりそうです。もう2年も前のMac miniなのであまりお金はかけたくないのですが、こちらは時間があるときに依頼しようかと思っています。

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会社で使っているMac miniに「システムロック解除キーを入力しろ」というメッセージが表示されてお手上げ状態。はたしてベトナムで修理ができるのか?

Macを使って長くなりますが、こんな画面を見るのは初めて。ネットで原因を調べてみたところ PINコードの解除 | コミュニティ – Apple サポートコミュニティ Enter your system lock PIN code to unlock this MAC – Apple Support … 価格.com – 『PINコードの設定方法を教えてください』 APPLE

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朝からMacBook ProのCPU率が100%でファンが全開。原因はDropBox

以前からこの現象が起こることは分かっていたのですが、Dropboxのアカウントを切り替えると(今朝切り替えました)、再インデックスを始めてMacのCPUは100%。 ファンが全開で回って、カーソルをDropboxの上に持って行くとレインボーマークになります。 仕事にならないのでDropboxは一時停止にしました。今晩、寝る前にDropboxを再開させます。

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Slothテクニックとポモドーロ・テクニックはどちらが仕事に集中できるのか?

Slothとは http://getsloth.com/ SlothはiPhone用のタスク管理アプリです。タスクごとに時間を設定しスタートと同時にカウントダウンが始まります。自分が設定した時間以内にタスクを完了させようというモチベーションが働くので仕事に集中できるというわけです。 Apple Watch用のアプリも準備されていて、タスクのスタートと一時停止ができます。また作業中にタイムアップになった場合はApple Watchに終了の案内が来ます。もしその時に作業が終わっていなければ5分単位で作業時間を追加することが出来ます。 Pomodoro Timeとは https://itunes.apple.com/jp/app/pomodoro-time-pomodoro-tekunikku/id973134470?mt=12 Pomodoroタイムはスパゲティタイマーを利用したことから始まっています。25分を1セットとして作業を開始し、終了時間が来たら5分間強制的に休憩時間をとるようにします。5分の休憩をとることによって25分間の作業時間を集中しようというもので、1日にこのセットを繰り返すことによって仕事を進めようというものです。 Pomodoro TimeはiOS, Apple WatchそしてMacと同期することが可能です。5分の休憩時間中に次の25分の作業内容をApple Watchで確認することが出来ます。 どちらの方法が作業集中できるのか? 結論から言うとSlothテクニックです。仕事は細かくブレークダウンすると5分で終わるタスクもあれば90分かかるタスクもあります。精神的に集中できる状況にある時は90分ぶっ続けで作業をした方が早く作業が終わります。逆にどうしても気分が乗らない時は5分から10分で終わるタスクを2つ3つ終わらせてしまえば波に乗れる場合があります。 ポモドーロ・テクニックは確かに25分間を集中しようというモチベーションにはなるのですが、25分後に強制的に休憩をとることでモチベーションが逆に下がってしまうことがありました。おそらくポモドーロ・テクニックが有効な仕事というのは、文章を書いたり、作曲をしたり、デザインをするというようなクリエイティブな仕事に向いていると思いますが、ビジネスでは雑用が多いのでやりたくない雑用をさっと時間内に終わらせてしまうことが重要です。できるんだけどやる気が起こらない・・・これをやっつけるのが有効な方法です。 Slothではいちいちタスク名を入力して時間を設定するという作業が必要になるのですが、そもそも仕事の着手にグズっている時にこの小さな仕事(タスク名の登録と時間設定)をすることが具体的なアクションの入り口になります。 アプリの使用としてSlothが良いと思うもう一つの点は、設定によりアプリが立ち上がっている間は常時iPhoneを点灯させておくことができます。これが意外に効果的で、チラチラと画面を見ながらなんとかこの仕事を時間内に終わらせようというモチベーションになります。 無料で使えるアプリなので、ここ一番集中したいけれど集中できない時はおためしあれ。  

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MacのChromeとiPhoneのサファリでブックマークを共有したいのでLinkpackを導入

Mac側はGoogle Chrome、iPhone側はSafariを使っているのでブックマークが同期できずに困っていたところ、LifehackerでLinkpackというアプリを紹介していたので早速導入してみました。 ブックマークの実態はリンクファイルですが、これをDropboxで共有するというアイデアが気に入りました。シンプルで管理が簡単です。Dropboxなら間違って削除したリンクも復帰させることができますしね。 iPhone側はLinkpackのインラインブラウザを使うことになりますが、WEBは全画面表示で見やすいです。またLinkpackオリジナルの機能としてそのページをどこまで読んだのかをゲージで知らせてくれたり、音声で読み上げてくれたりします。 ブックマークという概念はすでに古くさくなっていると思いますが、まだまだ改善の余地はあるのではないかな。開発者は良いところに目をつけたと思います。 Linkpack Google Chrome Extension Linkpack iOS

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ダミーテキストを素早く入力するAlfred workflow

WEBデザインやグラフィックデザインをする時、ダミーテキストを入力したいことがあります。英文ではLorem ipusumが有名で、次のような意味のない文字の羅列です。 Lorem ipsum dolor sit amet, consectetuer adipiscing elit, sed diam nonummy nibh euismod tincidunt ut laoreet dolore magna aliquam erat volutpat. Ut wisi

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Macの定番ユーティリティBetterTouchToolが有料アプリへ

まあ当然でしょう。過去6年間もフリーアプリとして活躍されてきました。 iOS版のBTT Remoteユーザーであればフリーアップグレードできるようですが、毎日お世話になっているアプリなので支払いをしたいと思います。 尚、金額は設定されておらずDonation wareとして寄付ベースでの支払いとなるようです。

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Macで文字入力するならこれだけは覚えておいたほうが良いControl+AとControl+E

Macでのテキスト入力でこれだけは覚えておけば必ずキー入力が早くなるショートカット、それが Control+A 記事の先頭にカーソルを移動 Control+E 記事の最後にカーソルを移動 です。他にもControl+Fで右へ1文字移動、Control+Bで左へ1文字移動、Control+Pで前行、Control+Nで次行などもありますが、これらは矢印キーでOKなので覚えておく必要はありません。 とにかくAとEだけ覚えておけばハッピーになれること請け合いです。 その他ショートカットはこちらの記事にリストアップされていますのでご参考ください。

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iPhoneやMacで文字が入力できるところならどこでもチェックリストにしてくれる機種依存文字

リマインダーやWunderlistを使うほどでもないのだが、ちょっとしたタスクリストが欲しいという時があります。 例えばWEBサイトの更新作業をしている時に画面の中で変更をしたい箇所をリストアップする時にメモとしてリストが欲しい時があります。 iOSとMacの機種依存文字なのでWindowsやAndroidでは利用できないかもしれませんが、便利な文字があります。それがこれ。 ツールバーの文字入力ツールから「絵文字と記号を表示」から表示できます。 これをコピーして適当な言葉、例えば「すみ」とかで辞書登録しておき、行の先頭で「すみ」と入力するとチェックリストができます。テキストが入力できるところならどこでもチェックリストとして使えます。  ←メモ帳をリストにしたり  ←スティッキーズにコピーして常時画面に表示させておく   もちろんメモ帳ならiPhoneとの同期も可能。先頭にチェックマークが入っていれば、このメモは終了済みだと一発でわかります。 Evernoteやメモ帳のリスト表示機能を使うより、こちらの方が便利ですよ。

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