ObsidianでWEBクリップするためのワークフロー(Mac)
ObsidianがバージョンアップしてiCloudへのファイルのドラッグ&ドロップが可能になりました。これでMarkdownloadでクリップしたWEBページを自動的にObsidianに取り込めるようになりました。
ObsidianがバージョンアップしてiCloudへのファイルのドラッグ&ドロップが可能になりました。これでMarkdownloadでクリップしたWEBページを自動的にObsidianに取り込めるようになりました。
The second brainがコンセプトのObsidianのモバイル版が正式リリースされました。既にベータ版を使っていましたが、ベータ版で問題となっていた箇所も解消されているようです。
ホーチミン市はコロナ感染の拡大に伴い本格的なロックダウンが開始されました。基本的に自宅から出られないという生活の中、日々スケッチの素材を見つけて描き続けました。
土日はアンリ・ルソー「私自身/肖像=風景」を水彩で模写しました。模写は初めての経験でしたが、初めてにしては上手く描けたと思います。
私が最近興味を持っている画家はアンリ・ルソーです。本人は日曜画家で素人でしたが、自分が信じたものを描き続けることで頂きに到達した画家の一人です。
ホーチミン市は本日から首相指示16号が発令されロックダウンとなりました。今日からのロックダウン下の日々の生活を将来の記録のために残しておきたいと思います。
今夜から首相指示16号が発出されてホーチミン市は実質的にロックダウンになります。朝イチでコープマートに行ってきましたが、一部商品を除いて供給は潤沢にあり慌てる必要はないと思います。
Twitterの炎上するパターンを見ていると、入力したらよく考えずに公開しているケースが多いように思います。炎上を未然に防ぐ方法のひとつとして、しばらく時間を置いてから公開する予約投稿機能があります。
ガバッと開いてペンケースのようになり、持ち運ぶ時はスリムに収納できるコクヨのペンケースC2が届きました。良かった点ともうひとつだった点を書きます。
管理は週単位で行なっているので、今日が2021年下半期のスタートとなります。たぶんベトナムはコロナのロックダウンが8月いっぱいは続くものと覚悟して、下半期のセットアップを行いました。
小学生の夏休みの宿題で一番嫌だったのが絵日記だったのですが、今では毎日楽しく描いています。後からこうすればよかった、失敗したなというものも多いですが、上手くなるためにはまずは質より量だと考えています。
いま炭水化物抜きダイエットを実践中なので、メインはスープ料理を作っています。今日は無水鍋でトマトスープ(ミネストローネ)に挑戦しました。
ハノイ旧市街を描いたイラスト集「Phố Cổ Hà Nội」を入手しました。FAHASAで約300,000VNDとベトナムの書籍の値段としては少々お高いですが、ハードカバーで232ページあり、数多くのイラストが収められています。
ドローイングができない人でも簡単に写真をトレースすることができるiPhoneアプリDa Vinci Eyeを使ってスケッチを制作してみました。
Hookはあらゆるものにリンクを生成してくれるMacの常駐型ユーティリティです。これまでのフォルダ型・検索型に加えてリンク型のファイル管理で仕事効率が大幅にアップしました。
とウォーキングを始めてから1年3ヶ月、今のところ1日も休まず毎日歩いています。ウォーキングについては何度かブログ記事にもしましたが、現在のようなロックダウン状況でのウォーキングの効用について改めて書いてみたいと思います。
今週から絵日記をTwitter公開し始めました。良かった点は否定的な日記は描かなくなったこと。大変なのは毎日絵を描き続けることです。
今回初めてCP-Lフィルターを購入してみました。紫外線の強い熱帯のホーチミンではフィルターがあると撮影の幅が広がることを実感しました
最近、社外とのプロジェクト情報共有にNotionを使っています。概ねクライアントからの反応も良く、情報を一元管理できますが、社内のプロジェクト/タスク管理としては課題もあります。